にーとの効率化

ずっと夏休み

ベルト無しの生活と、着替えない生活

着替えるのがだるい

 

外から家に帰ってきたときの着替えは、解放感とともにできるからそれほどでもないが、外に出るための着替えはとてもだるい。

 

どうにかして、外に出るときの着替えを快適にできないだろうか。

 

そう考えた結果、

「ベルトを無くす」ということと、「部屋着にも外着にもなる服を買う」という結論に達した

 

目次

 

ベルトを無くす

中学生から制服にはベルトがついていた。そして私服にもジーパンとベルトという組み合わせが鉄板になった。

大人になってからもスーツにベルトなので、ベルト無しというスタイルは考えていなかったのだが、

よくよく考えたら僕はフリーターだったので、ベルトはしなくてもよくなっていた。

 

僕はベルトが合わない。ベルトがないとズボンはずり落ちるので、ベルトの有用性は理解できるのだけど、なんか腰に固い感触があったり、

ベルトを一番窮屈な状態にしても、ウエストが細くてズボンがずり落ちたりする。⁽これはズボンをもっとウエストがきつめのものを選べばいいのだが、そうすると足の部分がきつくなる。⁾

なにより寝っ転がると痛いのは致命的。部屋着に向かない。

 

というわけで、ベルト無しのズボンを検討した。

 

いろいろ探すと、「イージーパンツ」というファッション用語にたどりついたので、試着したいのもあってユニクロで購入。3000円

 

f:id:lazyandshortest:20171021062713j:plain



 

 

f:id:lazyandshortest:20171021062727j:plain

エストのところがゴムになっていて、それで調節可能。

一応、そのままでもずり落ちない程度のものを買ったので、部屋にいるなら全くゴムを締めずに履くのもいい

 

あまりカジュアルすぎないので、これはバイトに行くとき用に使っている(バイト先はタバコの臭いがつくので)

 

ベルトがない分、結構楽でそのせいかあまり疲れを感じないで働けている。

 

部屋着にも外着にもなる服

ベルト無しの生活はユニクロで買ったやつで問題なく達成できたのだが、あれは少々生地がしっかりしているので、部屋着でダラダラしたいときはちょっと向かなかった。

 

イージーパンツのなかでも、もっと生地がふんわりというか軽めな、シャカシャカしているのはないだろうかと考え、Amazonで調べたところ目についたのがこれ

 

 

 

f:id:lazyandshortest:20171021063211j:plain

 「イージーパンツ」ではなく、「ウエストゴム」で検索すると出てくる

 

いざとなれば返品も効くので購入。色はカーキ色にした

 

f:id:lazyandshortest:20171021062739j:plain

 

思った通り生地がシャカシャカしていて楽。ただやや薄いので真冬の外はきついだろうが、それ以外の季節であればほとんど快適に過ごせそうだ。

 

というわけで僕は家にいるときと、バイト先以外で外に出るときはこのズボンを履いている。

家でも外でもパーカーもほとんど同じのを着ていて、常に頭はボサボサなので、顔と頭脳以外はデスノートのLみたいな感じになる

 

着替えないというのは、想像していたより楽。

外に出るのが億劫な僕にとって、着替えという工程があるだけでも面倒に感じてしまうのだが、今は着替えなくていいので、ちょっと荷物を準備するだけで外に出れてしまう。

 

 まとめ

イージーパンツで着替えの効率化を図ったお話でした。

ベルト無しとか、着替えないとか、効率化を図るとファッションからどんどん遠ざかっていくので、俺はオシャレとかいらないのでという人向けの記事になりました。

 

まあでもやっぱり楽ですよ。着替えないのは。

着替えに毎日5分くらいかかっているのを0にできれば、1カ月で150分、1年で1800分⁽30時間⁾

得をした計算になりますからね。効率化バンザイ。

 

以上、にーとの効率化でした

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

選挙にはいかないが、民主政治で良かったとは思ってる

私は政治が分からぬ。

分からぬが、銀河英雄伝説を読んだことがるので、専制政治と民主政治のメリットデメリットをある程度知っている。

 

大体こんな感じ

 

★専制政治

・良いところ

統治者の意見を妨げる存在が少ないため、統治者が優秀だと改革がバンバン進む。

 

・悪いところ

統治者が最悪な場合でも、誰も止められない

 

★民主政治

・良いところ

国のトップが一時的に最悪でも、コロコロ変わるので、リスクが分散される

 

・悪いところ

トップが優秀だとしても、周りにはトップの行動を制限する機能があるため、周りが無能だと足を引っ張る

 

 

簡潔にいうなら、専制政治はハイリスクハイリターンの博打で、民主政治は、ローリスクローリターンって感じ。

 

なにか国に重大な欠陥があって、国民の多数が今にも餓死寸前とかだと、ノロノロ改革しているわけにはいかないので、この場合は専制政治が適当だろうけど、

もうすでに豊かだったり、国としての完成度が高いならリスク回避の民主主義が良い。

 

もし専制政治でトップがいきなり、「若者全員に重労働させよう」とか言いだしたら。僕がいくら働きたくない~とか、人生は有限だからやりたいことやる~とか言っても無意味だし、下手すれば処刑される

 

衣食住ネットと治安が高いレベルで安定していて、そのシステムを変えにくくする民主主義だからこそ、僕は今幸せに生きられる。

 

でも選挙はいかね。僕が行かなくても行くやつはいくし。僕は政治が分からないからつまらんし。

 

これは責任転嫁になるけど、徳川家の将軍とか覚えさせるくらいなら、現代日本の諸問題と政治とか、金と労働の問題とかそういうのをもっと学校でやってほしかったよなと

 

まあ気が向いたら政治も調べるんだろうけどさ。

 

グダグダ言ったけど、選挙をバカにしてるわけじゃない。

俺は選挙に行かないけど、俺みたいなどうしようもない怠け者が、かなり自由に生きられるのは今の日本と民主政治のおかげだなあと

 

そんな風に思った。

【天鳳】段位ptを引っこ抜かれる毎日

 

f:id:lazyandshortest:20171019070704j:plain

 

 先手を取って~♪

 

 

f:id:lazyandshortest:20171019070728j:plain

 

 曲げられて~

 

f:id:lazyandshortest:20171019070816j:plain

f:id:lazyandshortest:20171019070821j:plain

 

 

 食べられて~

 

 

 

 

f:id:lazyandshortest:20171019070838j:plain

 

でも、先手を取って~

 

f:id:lazyandshortest:20171019070858j:plain

 

曲げられて~

 

f:id:lazyandshortest:20171019070916j:plain

f:id:lazyandshortest:20171019070927j:plain


食べられて~

 

 

 

f:id:lazyandshortest:20171019070954j:plain

 

 でも先手を取って~

 

 

 

 

いや、5巡目、マンガン、リャンメン、1副露。これは勝つでしょう

 

 

 

 

 

f:id:lazyandshortest:20171019071037j:plain

 

・・・・・・

 

f:id:lazyandshortest:20171019071130j:plain

f:id:lazyandshortest:20171019071138j:plain

f:id:lazyandshortest:20171019071147j:plain

 

 

f:id:lazyandshortest:20171019071339j:plain

 

 

 

f:id:lazyandshortest:20171019071421j:plain

 

 

電車の中で暇をつぶすならスマホで調べごとをするのが最適

目次

 

 

まずは結論から。

 僕は電車が大嫌いだ。

混んでる混んでないにかかわらない。人がいて、自由に行動しにくくて、特にやることもなく手持無沙汰になるのがすごく嫌。

 

大学卒業したら、常に勤務地の徒歩圏内に住んで電車やバスに乗らない生活をするつもりだが、

まだ大学に通うために、電車に乗らないと行けないので、電車内での暇と格闘することを強いられている。

 

以前こんな記事を書いた。内容は別に読まなくても構わない。

 

lazyandshortest.hatenablog.com

 

読書、睡眠をしないのは今でも同感。

ただ、この記事の結論として、「音楽を聞きながら何かをするのが一番いい」

と書いてあって、これは修正するかなと思いこの記事を書いた。

 

結論としては、

満員電車など、スマホを持てない状態の時は、音楽を聞くのがベストだが、それ以外であれば、スマホを持って調べごとをしていたほうがいい」

 

というもの

 

 

じゃあなんでこういう結論に至ったかを書いておく

 

電車では持ち物を減らしたい

電車の中では極力持ち物を減らしたい派の私としては、紙の本や漫画を持っていくのはNG

ならスマホである。

 

スマホでやりたいゲームがない

 ソシャゲに飽きた。ソシャゲの面白さのほとんどは、作業の効率化と、承認欲求だと思うのだが、作業の効率化はリアルでいくらでもやればいいし、承認欲求に関しては僕は天鳳があるんで

 

シャドバみたいな手軽に、かつ実力が出る対戦ゲームだったらやりたいんだけど、今のところ見つからない

 

最近興味関心の範囲が狭くなってる

天鳳、貧乏リタイア、健康

最近思うことなんてこのぐらい。

 

でもさすがにもう調べつくしちゃってる感がある。

 

なので、電車の隙間時間で、「ちょっと興味があるけどあまり調べたことがないようなもの」を調べたらいい。

新しい興味関心の開拓は今後の人生をより楽しくしてくれる。

 

ちょっと興味があることは、調べておかないとそのうち興味があったことすら忘れてしまう。

時間が立って、やりたいことをしつくした時、あれ、最近なんかやりたいことないな・・・・・・俺ってこんな薄っぺらい人間だったっけ? という残念なことにならないためにも、なにか新しいことを調べておくのだ

 

最近自分は、バイトの有給と、失業手当と、インデックス投資について調べている。

 

バイトは辛いわけではないが、辞めるときの段取りを考えるのは楽しい。 

 

投資とか、手当とか、楽して金を稼ぎたい煩悩を働かせてると、電車の中での時間はあっという間でとても良い。

 

乗り過ごしに注意

 

ただ、熱中しすぎて乗り過ごすこともある(それも公共の乗り物の嫌なところ)

ゲームほどではないにしろ、降りる駅は意識しながらほどほどに調べるのがいいだろう

 

 

 

 

Google アナリティクスをようやく導入

はてなアクセス解析を時々見ている。

おかげさまでゆるーくアクセスが増えてきている。

今月は16日の時点で3200位らしいので、月6000pvくらいまできているらしい。

 

月6000pv 僕にとっては多い。

 

まじで!こんなテケトーなブログ(真面目に書いているが、内容の薄さは自覚している)が月に6000回も見られているの!?

 

みたいな。

 

ただ、嬉しい反面、あんまりこのアクセス解析を信用してないところもある

 

自分でブログ確認してたりするのが数に入っちゃってるんじゃないの?とか

 

はてなブログ本社が、ブロガーを喜ばせるためにちょっとPV数をマシマシ計上してるんじゃないの?とか

 

というか、先月のアクセス数はどうなんだっけみたいな。履歴も残らないし

 

そこまで不満はないのだが、せっかくなのでうぬぼれることなく現実を見るために、重い腰を上げて、Google アナリティクスを導入した

 

Google アナリティクス 導入 はてな」と検索したら出てきた記事が参考になった。

memobiz.net

 

ネット音痴の僕でも、設定はできた。

 

なんか時間帯とかちゃんと読まれているのかとか、人気記事とかそういうのが分かるらしい。

 

個人的にはなんの記事が人気なのかが気になる。

注目されてる記事ナンバー1が、「鳳凰卓はすごいのか?」なんだけど、あれは自分の成績のドヤ記事だしさ。そんな人気記事なわけないだろーと思っていたので

 

まあ、来月結果が出るのが楽しみ。重い腰を上げて設定してみてよかった

 

 

 

 

 

天鳳位の各成績がわからぬ

 

目次

天鳳位の評価が間違っていました 

 

この記事を書いたときに、天鳳位の中で最強なのは誰かみたいなのを書いた

 

 

lazyandshortest.hatenablog.com

 

この時に、 

天鳳ランキング

というサイトから、各天鳳位の成績を出して、エクセルでまとめて、安定段位が高い人を最強だと言ったんだけど、最近になって間違いに気づいた。

 

何が間違いかって言うと、「エクセルでまとめた成績が、天鳳位になった瞬間の成績とは限らない」

という点だった。

 

たとえば、第4代天鳳位のすずめクレイジーさんを例にしてみる

 

fukuchi.cocolog-nifty.com

 

天鳳位になった瞬間の「天鳳ランキング」で調べたのであろう、福地誠さんの記述が以下になる

4代目天鳳位が先ほど誕生した。
すずめクレイジー。

1位率 2位率 3位率 4位率 平均順位 平均得点 総合得点 試合数 安定段位
0.268 0.263 0.268 0.201 2.402 3.115 6208 1993 9.940

引用終わり

 

これを見ると、すずめクレイジーさんの鳳凰卓での試合数は1993戦。安定段位は9.94

 

しかし、現在僕がすずめクレイジーさんの成績を天鳳ランキングで調べると、次のスクショになる

 

f:id:lazyandshortest:20171016074638j:plain

 

総合のところを見てほしいのだが、鳳凰卓での試合数は3744戦

安定段位は8.83となっている

 

つまり、天鳳位の後の試合も成績に反映されてしまっている。

 

天鳳位になった後の方が、モチベーションを保つのは難しいだろう。

また天鳳位になった瞬間というのは基本的に運が良かった時のラストスパートだったりするので、当然天鳳位になった直前は、成績が良くなりやすい。逆に言えば、天鳳位になってからも打ち続けている人は、そうでない人よりも安定段位が低く表示される。

 

僕は以前の記事で、「トトリ先生19歳が、安定段位10近くあって他の天鳳位よりも強いから、トトリ先生19歳を参考にするといい」みたいなことを言ったんだけど、

すずめクレイジーさんだって、天鳳位になった瞬間は安定段位が9.94と、10段近くあったわけなので、この記事の主張は全く説得力がなくなってしまった。

 

 

天鳳位を評価するのが難しい

 

じゃあ「どの天鳳位が一番強くて、参考になるのか」なのだが、それが本当に難しい

 

前述した通り、天鳳位にんった瞬間の成績と、その後の試合を含んだ成績とでは大きく成績が変わってしまうので、できるだけ評価は平等の方式をとりたいのだが、あまり思いつかない

 

天鳳位になった瞬間の直近1500戦」⁽すずめクレイジーさんが1600戦なので直近2000戦だと多すぎる⁾

 

 

天鳳位になるまでの鳳凰卓の成績にするのか」

 

ただ、どちらの評価方式にも問題がある。

天鳳位になった瞬間の直近1500戦」は、そもそも各天鳳位が、天鳳位になった瞬間の試合数がわからない(天鳳のランキングサイトに掲載されているのだが、鳳凰卓以外の試合も含んでいる)

また、仮に天鳳位になったときの試合が1500戦目だとしても、そのプレイヤーが3000戦打っている場合、0戦目~1500戦目の試合の成績をどうやって出すのかは分からない。

直近何戦目という指定は、天鳳ランキングで出来るのだが、その場合上の例で直近1500戦とすると、

1500戦目~3000戦目の成績が表示される。

 

というわけで、天鳳位になってから直近1500戦の成績をどうやって出すのかが分からないので、この評価は難しい。

 

また、天鳳位になるまでの鳳凰卓の成績だと、単純に試合数の長い人ほど安定段位が低くなりやすいので、

天鳳を始めた当初はまだ実力がなかったが、その後急成長して天鳳位になった人」の実力が低く見積もられる可能性が高くなる

 

 

でも誰が一番かはある程度推測可能

 

はい。厳密な評価は難しいんだけども、やっぱりトトリ先生19歳が一番強いと推測できる。

なぜかというと、トトリ先生19歳は二度、天鳳位になっているからだ⁽初代天鳳位ASAPINとトトリ先生19歳は同じ人⁾

 

二度も天鳳位になっていて、そのどちらもが安定段位10段近く。

二度天鳳位になっている人はいないので、

間違いなく天鳳位の実力が保証されているといっていい唯一のプレイヤーである。

 

参考にする天鳳位はどうすればいいの?

天鳳位の評価は難しいので、強いやつに従いたいというのであれば、トトリ先生19歳

トトリ先生19歳の打ち方は好まぬという人であれば、それ以外の天鳳位であればどの打ち手を参考にしても問題ないといえる。

 

個人的にはトトリ先生19歳以外のプレイヤーというのであれば、

面前守備型で一番天鳳ルールに適応しているっぽい打ち方であるすずめクレイジーさんを推す

 

 

まとめ

長くなった。

 

天鳳位の強さは比較しずらい

・しかしながらトトリ先生19歳は2回天鳳位になっているのでおそらく最強

・でも、他の天鳳位を参考にしてもおそらく問題なく上達できるので好きな天鳳位を選んでもいい

 

 

僕はせっかくなので一番強いと思っているトトリ先生19歳を研究するつもり。

 

また、宣伝してしまってあれだけども、一応。↓のブログも作りましたんで、トトリ先生19歳を参考にしたいけど牌譜みるのはだるいって人はどうぞ

 

totori-teacher-nineteen.hatenadiary.jp

 

 

 

 

 

ためしにテーマ特化型ブログを作ってみました

 ちょい前にこんな記事を書いた

lazyandshortest.hatenablog.com

 

記事の最後に書きたいなーみたいなことを言ってたんだけど、ちょうど風邪ひいて何もやることがない時に、「やっぱりテーマ特化型ブログを一つ作ってみよう」と思って作ってみた。

 

まず、テーマ特化型ブログを書いてみた雑感から。

 

 

テーマを決めてしまうと何を書けばいいかが明確なので書きやすい。

書き方もそんなに変わらないし、文体もあまり考えなくていい。

 

ブログ書きたいけど、何かいたらいいか分からない。続かないって人は一旦かけなくなったブログは放置して、テーマを絞りに絞って書くと続きやすく密度の濃いブログが書けるかもしれない。

 

えー新しいブログ作るのだるくね?と思うかもしれないが、

一度ブログを書いてる人なら、同じブログサイトの使い方や書き方は慣れているだろうから割と簡単に作れる。

はてなブログだとIDが一緒になるのもいい。テーマ特化型ブログの方書いたから、雑記ブログの方も書くかみたいな感じで続きやすい。

 

と、いう感じで、感想は終わり。

 

作ったブログの紹介

麻雀に興味ない人はつまらないだろうから、作ったブログの紹介は後回しにした

 

作ったのはこれ↓ ⁽鳳南研究所のパクリ

totori-teacher-nineteen.hatenadiary.jp

 

トトリ先生19歳というのは、ネット麻雀サイト天鳳でずっと最強の人。

 

天鳳は牌譜が全部公開されているので、トトリ先生19歳の牌譜も全部見て検証することができる。

 

「トトリ先生19歳研究所」ではトトリ先生19歳の牌譜を一日1半莊分振り返って、気になった部分をピックアップする。

 

牌譜を見て、強者の打ち筋を研究することで、麻雀の強さとはなにかが分かればいいなというのが、このブログの役割となっている。

 

まだ10記事くらいしかないけど、一日一記事を目安に更新する予定

麻雀が強くなりたいけど、牌譜見て勉強するのはだるいって人はどうぞ見ていってください。