にーとの効率化

ずっと夏休み

家賃を下げるために一部屋を二人で使うことにして、1年が経ったのでメリットとデメリットを述べてみる

去年の4月、家賃9万円の3DKから、家賃55000円の2DKに引っ越しをした。
引っ越しの理由はいろいろあったものの、家賃を下げたいという希望もあった。

しかし都内で3DKとなると9万円くらいが相場であり、3DKで探しても劇的に安くなることはなかった。

では2DKにしたらいいんじゃないか?と思ったのだ。

今回の記事では一部屋を二人で使ってみたメリットとデメリットを述べていく

 

目次

 

家族構成

父と弟がいる。3DKだったころは一人一部屋だった。
しかし僕は「自分の部屋って、いらないのでは?」と常々思っていた。
自分の所有物というのがほとんどなかったからである。
そこで、今は父と同じ部屋で暮らしている。
僕と父が6畳、弟が4畳半の部屋となった。

 

一部屋に二人で住むメリットと気が付いた点

家賃が安くすむ

一番大きいと思う。一部屋なくせば月3万円安くなる。自分の部屋を30日借りるということに3万円も払っていたのだ。

 

会話が増える


仲が良いという人という条件があるものの、会話は間違いなく増えた。
もちろん会話に付き合わなければいけないというわけではない。(付き合うのが面倒な場合は態度に現れるし)、
映画やドラマをともに楽しむ機会も増えた


プライバシーは案外侵害されない


ブログは横で普通に書いているし、本も読むし、割と大きめな音でBTOOOM!ONLINEもやる。(「物資が投下されました!」というセリフには最初驚かれたものの)
唯一問題なのは、下世話な話で申し訳ないが、自室で盛大にオナニーができないことだろう。まあただ、家族が家にいないことも多いし、頻繁にするわけでもないのでそこまで問題ではない。
ただ今回プライバシーが侵害されなかったのは、長年知り尽くして、遠慮などほとんどない父との同室だったからという可能性もあり、これが友人とのルームシェアとかだと多少は侵害されるかもしれない(例えば、気軽に屁ができなくなるかもしれない。それはとても嫌だ)


そこまで狭く感じない


6畳の部屋に布団を二つ並べているので、ほとんど床が見えないので狭いはずなのだが、あまり狭いと感じたことはない。
つまるところ普段私が使っているスペースなど、布団一枚分だったということなのだろう。


では次はデメリット

 

 

一部屋に二人で住むデメリット

寝る時間を合わせる必要がある

寝るときは消灯するわけなのだが、その時間が早すぎても遅すぎても同室人の迷惑になる。

今日は疲れちゃったから早く寝たいというのであれば、アイマスクでもなんでもして寝ればいいだろうが、遅くまで起きていたいという場合はやや問題だ。
暗くしてスマホをいじるくらいならしてもいいが、大音量でBTOOOM!をやるのは無理。
そして、夜眠れないのに特に何もすることがないまま、布団で眠れない夜を過ごすのはとてもしんどい。なので、夜寝れるように昼寝も極力しないよう心掛ける必要がある。

まあ昼間から3時間とか5時間とか寝て一日を無駄にするのも嫌ではあったので、昼寝を我慢するのはいいといえばいいのだが、好きな時間に寝て、起きていられるという自由は、失われた自由としては一番大きかったように思う。


どちらかが不機嫌な時の逃げ場が確保しにくい

親が不機嫌な時、私は極力親と離れるようにしている。そのうち機嫌が直るからだ。
しかし、同じ部屋だとなかなか逃げにくいと思う。(幸い私は弟の部屋に避難できる)
ダイニングに逃げる、外に逃げるといったことも考えられるが、まあ自分の部屋があれば一番手軽に逃げられる。

私の親はそこまで頻繁に不機嫌になるわけではないので、私にとっては大きなデメリットではないものの、
2DKから1DKにする場合や、同室の相手が友人とかであればやはり気を付ける必要があると思った。


スカイプがしづらい

スカイプに限らず、友人と何か話すのがしずらい
友人の時の自分と、家族の時の自分は違うので、親がそばにいるときにどうにも気になってしまってうまく話せなかったりする
私はダイニングでスカイプをすることにしているが、まあ自室のほうが快適なのはいうまでもない。頻繁にスカイプをするなら、自室を持っていたほうがいいと感じた


ベットがおけない

6畳に二つベットを並べるのはさすがに厳しいように感じる。(布団でもいっぱいいっぱいなので)
ただ布団生活をしていると、家の中にいるときはずっと寝転がる姿勢になるので、身体的にあまりよくないような気がする。
ベットであれば、座る姿勢をとることもできる。
さらに、布団はやはり掃除が面倒だ。上げ下げも面倒だ。(家はあまり上げ下げしていないが)

なのでベットがおきたいという場合も、同室は向いていないように思う

 

 

まとめ


・同室で、部屋を減らせば家賃が抑えられるし経済的ではある。想像していたよりストレスは少なく、会話が増えるというメリットもある
・しかし相手や、趣味は選ぶ。気のおけない相手だったり、スカイプなど同室相手がいると気が散ることを頻繁にやるなどの事情があれば、デメリットが目立つことになる。

固定費を下げる一つの考えとして有用かはともかく、メリットとデメリットを把握して、選択肢の一つとしていただければと思う

【BTOOOM!オンライン攻略】STAGE5で通用した戦術と、通用しなかった試み

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にーとといいます。

ちょうど1週間経ちましたが、わりとスムーズにSTAGE6リーチまで来ました。

相変わらず低速のややカクカクな状態ですが、BPは増えているのでSTAGE6に到達するための戦術としては間違ってなさそうです。

 

今までBTOOOM!オンラインについて、勝つコツというテーマでいくつか記事にしてきました。自分用に戦術をまとめておくという意味合いもある記事でしたので、書いた内容を意識して毎回試合に臨んでいました。

 

しかし、紹介してきた戦術の中にも、STAGE5まで来るとなかなか通用しずらい戦術もありました。逆にそのまま通用した戦術もありますし、新しく取り入れてみたものもあります。

 

今回の記事では通用した戦術をまとめ、最後の方で補足として通用しなくなったと感じた戦術を列挙していこうと思います。STAGE6を目指す方に少しでも近道となる材料になれば幸いです。

 

目次

 

 

通用した戦術

 

ウォーカー1本でプレイする

僕はSTAGE3までは主にトラッカーを使っていました。STAGE4に上がってからは伸び悩み、ウォーカーも使い始めました。ここではまだ半々です。

しかしSTAGE5に上がってからトラッカーではほとんど勝てなくなりました。対戦相手にもウォーカーが増えてきたような気もしますので、これもトラッカーにとっては嫌な要素です。

 

lazyandshortest.hatenablog.com


この記事では、トラッカーかウォーカーをお勧めしていますが、今ではどんな場所でもウォーカー一本でいいのではと思っています。


なぜかというとウォーカー1本でやっていくからこそ、感覚が身につきやすく、他のプレイヤーより最適な動きができる。と思うからです。

ウォーカーとトラッカーでは操作が違いすぎます。ハイドになる速度、スタミナが切れる速度、移動速度、スタミナ消費量など
これを区別して最適に操作するのは至難の業です。無駄なく動くためには自分のステータスをきちんと把握することです。そして把握するためには試合数をこなして感覚を体にしみこませるしかありません。

しかしウォーカーで30試合ほどやって、感覚が身につきそうなところで、トラッカーを選択してしまうと移動は遅いし、思い通りに動いてくれないと思い、せっかくの感覚がくるってしまいます。

なので地形有利を考えるより、操作の最適化という面で、ウォーカーだけでやっていくというのがいいと思います


戦闘を避ける 


僕はウォーカーを選んでいますが、戦闘は極力避けています。
ほかのプレイヤー同士で戦っているところに横槍を入れに行くこともなくなりました。
上級者同士となると泥沼試合になることは少なく、さっさとけりがつくか、お互い休戦するかになることが多いです。
なので目の前の物資を宝利投げてでも横槍キルを狙う機会が少なくなります。むしろ横やり入れようして、失敗して、追いかけられいつのまにか時間が過ぎており、焦って物資をとりに行って死ぬという流れになることもありました。

であれば、ウォーカーであっても戦闘は避けるべきです。主に資材と銀の箱でちまちまチップを生成し、フレイムを合成できたら応戦してもいい   くらいの気持ちでいったほうがいいです。


体力100%の時にクラッカーとフレイムは合成しておく


僕はメガクイッククラフトLV5を使っています。これは体力が100%の時に合成速度が上がるというものです。体力100%を維持できる時間は短いので、できるだけ序盤から合成していくことにしています。
序盤からフレイムが手に入ったときは大体かっているような気もします。やはりフレイムは強いです。


物資の箱を序盤に取らない


序盤はウォーカーにとって合成素材と合成とチップ生成のお時間です。箱に時間を割いている暇はありませんし、序盤の箱は大体目を付けられていると思っていいです。なのでチップ生成で2枚生成してから目を向けることにしています。

例外は市街地の路地のところに落ちた銀の箱と、半島のくぼみの部分(下からは登ってこれない、広場から降りるところ)に落ちた銀の箱です。

 

 


新しく取り入れようと思っている戦術

 

・クラッカー強化

今私はメガバーストCをいれています。クラッカーBIMの爆破威力を上げてくれるというものです。

以前からクラッカーBIMは威力が弱いからナンセンスだと主張してきた僕ですが、そうなるとフレイム式を手に入れるまで合成できないという事態に陥るので、クラッカーの威力を上げればいいのではないかと思い採用してみました。

しかし、意外にクラッカーを使う機会がありません(汗) 30戦はしたと思うのだが・・・・・
なのでクラッカー強化より他のスキルを入れたほうがいいかもしれません

 

・タイマー強化

STAGEが上の人ばかりだと、体力も多く一回のタイマーではなかなかキルできないことが多いので、タイマーBIMの爆破威力を上げるスキル、ギガバーストTを導入したらどうかと思いました。

確かに威力は上がり、タイマーでキルできることも多くなったのですが、起動時間が2秒伸びるというデメリットは想像より大きかったので、微妙な感じでした。

とりあえず投げとくみたいな使い方はできるようになりましたが(かすってもそこそこダメージになるので)、箱を開けているプレーヤーを隠密キルするためには遅すぎて気づかれてしまうということもありました。

 

個人的にタイマーは隠密キルようだと思っていたので、起動時間が伸びてしまうタイマー強化は通用しないのではとも思い、今は外しています。

しかし慣れの問題かもしれませんし、タイマーを隠密キル以外の、プレイヤーとの応戦にも使えるようになれば、他のBIMを合成する必要がなくなり時間短縮になります。

そういった可能性を秘めていますので、まだ評価は保留としました。

 


通用しないように感じた戦術

トラッカーで隠密上位入賞作戦


物資を早く取れるのはいいのだが、物資を早く取れることより、誰にも見つからない場所までいち早く逃げれるということの方が重要に感じた。
さらに序盤の物資は注目の的であることが多く、かといって素材をとりにいくのもトラッカーのほうが足が速く、しかけられたら逃げにくいという欠点がある。

監獄でもウォ―カーにして、箱ではなく調合素材中心チップをとっている。


ACデータインクリーズを使って銀の箱を開ける。


一気に70Cデータを獲得できるのでチップ生成までの速度が速くなるのだが、銀の箱を開けたときに余分に20~30のチップを獲得できる というのはそんなに重要ではない。
いかに戦場から離れ、人気のないところで物資に近づくか。
逆に言えば、一瞬でもプレイヤーが見えたら、箱を開けたいという気持ちを抑えられるか
それが重要だと思う。 なのでデータインクリーズ系のスキルは要らないと思っている。他のスキルを付けたほうがいい。

 

屋上で待ち伏せ


ウォーカーの特性に合ってないというのもあるが、そもそも屋上で待ち伏せした相手にあまりやられたことがない。
これは市街地や半島で、待ち伏せできるところというのがある程度定まっており、みんなここは屋上から攻撃されるかもという疑いを持って行動してくるので、罠にはまりにくいというのがあるのだと思う。

 

 

 

 

 

 

BTOOOM!オンラインを低速回線で勝つためのコツ

STAGE5に到達して、記事も書けるだけ書いたので、少々BTOOOM!オンラインへの熱が冷めていた。

しかしランキングごとに報酬をくれるらしい。3000位なら1000B玉。

欲しい。きっとBTOOOM!オンラインも無課金を貫いていくであろう僕にとってB玉は貴重だ。

しかしこのまま勝ち抜いていくには、僕にとって険しい壁がある。僕は固定回線を持っていないのだ。

 

目次

 

はじめに ー  固定回線を持っていないと操作性に差が出る(らしい)

 

僕の回線スペックは格安SIMでおなじみのmineo。あれを低速モードで使用している。よく通信制限かかったっていわれる速度のはずである。

僕は通信速度とか回線とかほとんど無知であるが、どうも光回線のような高速固定回線とmineoの低速回線ではだいぶ操作性に違いが出てくるらしい。(弟が言ってた)

動きが違うらしい。個人的にはあまりカクカク感はないのだけれど、まあ高速でやったことがないのだから分からないだけかもしれない。

 

僕は来月あたりから固定回線を引くつもりだが、3月30日までにBPを増やさねばならない。

今までも低速回線の不利をできるだけこうむらないように立ち回りを意識してきたが、これからもより意識していく必要があるだろう

そこで今回の記事では低速でBTOOOM!オンラインをやっている同志向けに、回線のスペックを影響させないためにはどう立ち回るかを述べていく

 

 

コツ0 端末は熱くないか?  連続で戦闘するのは避ける

 

スマホに、回線に無理をさせているからなのか、BTOOOM!オンラインを長時間していると僕のスマホは熱くなる。

するとどうなるか。なんと移動カーソル(MOVEカーソル)が効かなくなる。

具体的には走れなくなる。常にスタミナが切れたかのような走りになる。こうなると入賞は無理。

 

スペックに無理がある人は、常にスマホの状態を気にしよう。特に充電しながらやると死が待っている。プレイしないときは充電しておくといい。

僕の場合、4回戦闘して、30分スマホを充電し、また4回戦闘しという流れになっている。

 

コツ1 打ち合いの戦闘はとにかく避ける

 

序盤に相手がBIMを投げつけてきてもブチぎれて応戦してはいけない。

これは僕が一番気を付けていることだ。

どうも打ち合いの戦闘では分が悪く感じたのだ。こちらのBIMは10ダメージで、向こうのBIMでは即死ということが多かった。

低速回線プレイヤーの基本は背後であったり、物資をとっている最中の相手を隠密で倒すことだと意識すべきだろう。

 

コツ2  STAGE10とかの超格上がいるときは、トラッカーを選択

 

超格上は、エスケープ確殺タイマーキルの技術を持っている可能性が高く、序盤でバンバン、キルしていくので、それにつかまらなければそのままおこぼれで入賞することがある。

そして低速回線の我々はエスケープ確殺の標的になりやすい。だって反応が遅いんだもの。

そのため、ウォーカーで序盤に資材を取りに行くという王道戦法ではなく、できるだけ隠れやすそうな場所に潜み、戦うことはほとんどせず、物資を回収するという方法をとる。

 

 

コツ3 一発で倒せるときだけBIMを投げる

 

ウォーカーでもトラッカーでも一緒だが、打ち合いの戦闘では大体負ける。

フレイムを持っていても、狙いが定まらず負ける。

なので基本は物資や資材回収でチップを生成し、対面してしまったら全力で逃げ、隠密キルが狙えそうなら狙っていくという戦法をとることになる。

そして、隠密キルのときにも、勝手に標準があってくれることを期待するのではなく、あわてずに狙いを定めてから投げる。

少しそれて15ダメージは失敗だと思ったほうがいい。

キルしなければ、気づかれて負けるからだ。

一発で仕留めるという意識を持つことが大事だと思う

 

コツ4 電源レベルとスタミナ系のスキルを上げる。

 

低速回線の我々は、とにかくBIMに当たりやすい。なので電源レベルを上げて体力を増やし、死ににくくするのはとても重要だ。

さらに、対面したとき全力で逃げるというのが、この戦略の要になっているので、スタミナ系や、ウォーカーであれば移動速度系のスキルはできるだけ組み込むことをおすすめする。

 

 

 

 

 

「嘘の戦争」が面白かったので、面白かったと思うポイントを述べてみる

草彅剛主演のドラマ「嘘の戦争」。
先ほど最終回を見終え、そのまま余韻に浸っていた。

面白かった。ドラマはほとんど見ない僕だが、嘘の戦争のおかげで毎週火曜を楽しみにしていたくらいだ。

 

最終回を見終え、「嘘の戦争 感想」 で検索した。
これだけ面白かったのだから、きっとあちこちで反響の記事が書かれているだろうと思ったからだ。

しかし、なかなか感想を書いている記事は見つからなかった。
感想を共有したかったのだが、ないものは仕方ない。自分で書いて終わりにしようと思い、書くことにした。

今回の記事では、嘘の戦争を ネタバレ無しで(具体的な内容には触れずに) 面白かった、感心したと思うポイントを書いていく

 

目次

 

 

外れの話がない。  最初から最後まで面白い

 

全12話。全部の話が面白かった。僕が一番感心したのはこの部分だ。

僕は映画が苦手だ。面白いところは普通に感動するし、世界観に入りこめていると思うのだが、どこかひとつでも面白くないところがあるとスッと世界から引きはがされて、集中できなくなるたちだ。
同じような理由で、出だしが面白くない本やアニメも苦手だ。
途中で面白くなるのも我慢がならないほうだ。なのでちゃんと最終回まで見たものは少ない。

 

しかし、嘘の戦争は各回がちゃんと面白かった。
約13時間という映画6本ほどの時間、面白くなかったところが1秒もなかったのだ。本当にすごいと思う。
なぜこんなに面白さを持続できたのだろうか。出演者の演技だろうか ストーリーの完成度だろうか

個人的には、演技もストーリーもよかったが、しらけにくい雰囲気にさせるのが上手かったというのが大きいように感じた。
うわっ この演技、棒じゃね(笑)  と思っても、実は相手にそう思わせる演技だからとかであれば、「ああ、なるほどね」と納得できる。
意味のないシーンが本当になかったという感じだろうか。

 

また、正直に言うと最終回はあまり期待していなかった。
物語の山場は面白くても、最終回はまとめないといけないのもあって、「なんか強引だなあ」とか、「まとめに入ったなあ」という感じが出てしまうからだ。
しかし、最終回もきれいにまとめたうえで、山場が用意されていた。 

すごいドラマだなあと思った

 各回1話完結のわりに単調でない。 飽きが来ないよう、展開をがらりと変えている

「嘘の戦争」は復讐モノである。毎回ターゲットが定められ、テンポよく復讐がされていくわけだが、さすがに同じ調子で復讐するのではどうしても単調になるのではと思っていた。

最初は手口を変えに変えて、新鮮さを出すのかと思った。しかし、嘘の戦争は私の想像よりはるかに秀逸な展開を用意していた。

悪者に復讐→地獄を見せてやったぜ。ざまあ!   ってだけの展開では必ずしもなかったりする。これ以上いうとネタバレになりそうなのでやめておくが。

 

違った展開もまた面白かった。
僕は映画でほとんど泣くことはないほうだが、嘘の戦争では一回だけ大泣きした。まさか泣けるほど感動的な話がでてくるとは思わなかったので不意打ち間違いなしだと思う。


キャラが良い


主人公の浩一には策略仲間が3人いる。僕は第1話で仲間達が登場してから、ああこれは面白いドラマになりそうだと思った。
間違いなくこのドラマは復讐がテーマなのだが、頼りになる仲間との掛け合いを見るのが楽しかった。特にハッカー能力を持つ、詐欺師見習い君がとてもよかった。
騙されキャラ、敵キャラにも愛着があるキャラは多い。これはとても重要なことだと思う。
好きな登場人物が出るとテンションが上がる。テンションの上がるキャラがほとんどなので、どのシーンも楽しめる。


演技とストーリーが良く合っている

第一話を見たとき、草彅剛が出てきて結構な違和感を覚えた。僕はアイドルに詳しくないし、草彅剛が出ているドラマを他に知らない。ああ、演技っぽく見えてしまうのではと偏見が入っていた。少し棒読みな気もしたし。


しかし、回を重ねるたびにどんどん馴染んでいった。

もう僕は草彅剛を見るたびに、「嘘の戦争の主人公」だと思い出すことだろう。それだけ強く印象に残った。
迫真の演技だった。嘘の戦争は表情のドラマだったと言えるくらい、表情で心情を表していたことが多かったように思う

 

最後に
ネタバレ無しでのレビューとなったが、嘘の戦争のここがすごいという部分は書けたと思う。
まだ見てない方は、是非。   

 

 

 

BTOOOMオンライン攻略ブログでおすすめを2つ紹介する

まだ配信されて間もないからか、BTOOOM!オンラインの攻略情報はまだそこまで見かけない。

BTOOOM!オンライン 攻略」とか

BTOOOM!オンライン 初心者」 とかで検索しても ゲームの基本的なシステムとかだけの紹介で、具体的にどう動けばいいのか、スキルはどうつけるべきなのかについて書かれているブログはなかなか見つからなかった。

 

しかしいろいろ検索していくうちに、参考になるブログを2つ見つけることができた。

今回の記事では、STAGE5まで私が上るまでに参考にしたブログと、実際にどの辺が参考になったかを軽く説明する

 

目次

 

ただアニメをほめるだけ

 

画像も交え、ものすごく丁寧に書かれているブログ。これだけで攻略は事足りるかもしれない。

 

りつさんというお方はSTAGE5に274戦で到達していると聞いて驚いた。もっと驚いたのは100~200戦で到達しているのが周りでたくさんいるということだった。

400戦でまだSTAGE4でうろうろしていた僕にとって、りつさんの記事は当然ながら参考になった。

 

 

 

tadahome.hatenablog.com

 

システム編。

ゲームの基本について述べているが、

「スキルの雑感」が特に参考になった。

 

 

 

tadahome.hatenablog.com

 

最強のスタイル、マップ、時間的戦略、エスケープ転倒からの確殺など、とても丁寧に書かれている。

特に時間的戦略と、エスケープ確殺が参考になった。特にSTAGE10などの上級者がいるときは、序盤のタイマー確殺に気を付けるようになった。

 

 

 

 

シラハタヨシトのゲーム日記

こちらもSTAGE5に到達された方のブログ。

少々辛口な記事もあるものの、戦略はわかりやすく読みやすい。

 

 

シラハタヨヒトのゲーム日記 btooom オンライン その2 戦略について

 

 

 

シラハタヨヒトのゲーム日記 btooom オンライン その4 STAGE5到達!

 

 

僕も最初トラッカーを使っていたが、上級者同士の対決となると逃げきれないことが多くなった。

その4の記事で、シラハタさんがウォーカーに変更したという記事を見て、さっそく真似てみたが、確かに逃げやすく、物資が全く取れないというわけでもない。

「やられたとき、自分の倒した相手を確認する」というのも、意識してみるといろいろなことが分かるようになった。

 

隠れていた場所もそうだが、相手のチップ枚数とCデータ数が分かるのも大きく感じた。もし相手がチップ4 Cデータ100だったら、「やべえあと150秒あるけど、試合終わりそうだから、チップ生成しとこう」 

とか、「チップ生成場所に行くだろうから、とりあえずタイマー投げておくか」

とか普通ならできない最適な動きができる

 

 

以上

 

 

 

 

 

 

STAGE5まで上がったので、BTOOOM!オンラインを無課金で勝つコツを書いておく

※僕は無課金でやっていますが、課金することを否定しているわけではありません。課金したい方は課金してスキルを上げたほうが手っ取り早くBPが稼げると思います

 

はじめに   自己紹介

 

 

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にーとといいます。 つい先ほど、STAGE5に到達しました。

 

僕はSTAGE3から4の間が一番苦戦した。
しかし何度もSTAGE2に落ちてを繰り返していくうちに、少しばかり勝つためのコツを習得した。入賞する確率が20%から50%ほどに上がった。

今回の記事では無課金でも勝てないという方向けに、STAGE5まで行けるよう、私がこれまで得た知見をすべて書いておこうと思う

 

 目次

 

コツ1 スタイルはトラッカー、もしくはウォーカーを選択する

まずは3つのスタイルの長所と短所を述べていく

ウォーカー
長所  移動速度が速いため、調合素材を取りやすい。戦場に駆けつけやすい。敵と対面しても逃げやすい

短所 物資箱をとるスピードが遅い  ハイドへの移行が遅いので隠密行動を多用することはできない


ファインダー
長所    センサーの範囲が長く、持続しやすい。  調合速度が速い

短所  物資箱をとるスピードが遅い。


トラッカー
長所    ハイドへの移行が早い  物資をとるのが早い

短所   ダッシュ速度が遅い。打ち合いになったら勝てない

 


どれも一長一短な気がするが、ファインダーだけは初心者にお勧めできない

ファインダーの強みは調合速度と遠投にある(と思う。僕が使いこなせていないだけかもしれない)
しかし、調合の素材はウォーカーやファインダーと勝ちあうことが多い割に、移動速度がウォーカーより遅いので、リスクが高い
また素材がとりにくいのであれば、調合速度の速さはあまりアドにはならないし、そもそもそんなに調合するだろうか?フレイムかクラッカーを1回調合するだけで事足りることが多い気がするのは気のせいなのだろうか?

遠投に関しては、無理じゃねと思う人も多いのではなかろうか。18m、20m先の標的を射止めることができれば爽快極まりないだろうが、なかなか遠投できる機会が訪れないし、そもそもそんな遠投をコントロールする技術は初心者にはない。

つまりファインダーは強みと長所スキルがかみ合ってないような気がするのだ。 なのでお勧めしない


残るはウォーカーとトラッカーだが、この二つはとるべき戦略がはっきりしている
ウォーカーは調合素材をいち早く集めて、クラッカーかフレイム式を調合し、キルを狙う

トラッカーは主に物資を開けることによってチップ稼ぎ、ときどき隠密キルを狙うことで上位に食い込む。

ではそれぞれのスタイルについて、具体的にどう動けばいいのかを述べていこう

 

 

コツ2  理想的な動きを意識する 

 

理想的な動きというものは人それぞれあると思うが、私の場合は120秒までが勝負だと思っている
120秒までにCデータを100まで集め、120~90秒あたりでチップを二枚生成する。
それまでに金の物資やキルをしており、チップが4枚となればかなりの確率で入賞入りする。

現在のBTOOOM!オンラインは残り60秒でようやく時間がないと知らせてくれる。
しかし、残り60秒から慌ててチップ生成機に走っていっても餌食にされるリスクが高い。
そのため、120秒を意識する必要があると私は思う


では、スタイルごとの理想の動きを述べる。

ウォーカー

序盤 (180秒まで)  素材をとる
ハイドにならなくていいから、周りも気にせず、できるだけ調合素材をとる
私はスタート直後からでかい地図を開いて移動している(極端かもしれないが)

そしてCデータが50~100の間あたりで、フレイムかクラッカーが調合できるなら、周りを気にして調合する。(HPが少なければ調合は後にして、金の箱をキルされる覚悟で開けに行ってもいい)


中盤 (180秒~80秒)  素材集めとチップ生成をしつつ、敵を倒す
調合が終わったら、チップ生成機に向かう。生成している間にハイド状態になっておき、その後はハイド状態を切らさないように周りを気にしながら、素材を集めていく
さすがにフレイムを持っているとはいっても当たらなければ意味がなく、敵から気づかれないほうがいいのは間違いないからだ。

敵を倒すコツだが、「焦らない」  これに尽きる。  フレイムやクラッカー式は瞬間的に発動するため、さっさと投げたくなるが、狙いを定めないと以外に当たらない。
特に距離は注意し、できるだけ相手の不意をついてキルしたほうがいい


終盤(60秒~0秒)    チップ生成だけはしないほうがいい
下位なら仕方ないが、上位であれば絶対に生成しないほうがいいし、下位もチップ生成よりキルを狙った方がいい(ライバルの順位を落とすのも大きい)

ハイド状態になって、キルを狙っていく。 チップ生成機にいけば、1人くらいは生成しているやつがいると思う。運が良ければキルできる

 


トラッカー
序盤 (180秒まで)     素材は狙わず、背後がとられない場所まで移動し、じっとあたりを観察しながら、素材をとっていく。
物資の投下が始まったら、白い箱は慎重にとっていく。  
金の箱はとっているとチップ生成すべき残り120秒までの、時間がなくなってしまったり、敵に隙を与えたりすることが多いので、金の箱は無視する。

中盤 (180秒~80秒) Cデータが100になった後、金の箱をとるか、チップ生成をするか
基本的には近いほうを優先でいい。 しかし120秒を切っていたら、金よりチップ生成機を優先する


終盤(60秒~0秒)   チップ生成だけはしないほうがいい   金の箱はねらい目
みなチップ生成機で闘争を繰り広げることに夢中な場合が多い。
チップ生成機の近くで隠密キルを狙ってもいいし、
終盤で誰も目を付けていない金の箱をとるのもいい。

 

 

コツ3 理想の動きを達成できそうなスキルを付ける


スキルユニットをつける際、より消費電力が多くなるようにつけてしまいがちだが、シンプルに、自分はどう動きたいのかを意識してスキルを選ぶといい

例を挙げよう。上記のような動きを理想とするならば、

ウォーカーには、
必須  ・・・・・・スタミナ、移動速度
あったら入れたい ・・・・・・調合速度、省エネ当投 物資回収速度

いらない    ・・・・・・ Cチップ効率(Cデータが11とかたまっても困る)  
   

 


トラッカーには
必須  ・・・・・・・スタミナ(逃げるのにとても必要) 物資回収 
あったら入れたい・・・・・・ハイド移行速度
いらない・・・・・・リアクション系 Cチップ効率など

 


基本的には必須だと思うものをいかに組み込むかというのを考え、余ったところに「あったら入れたい」パーツを選ぶといい

 

 


コツ4  運要素も十分あることを意識する


運の要素もあることは意識しておきたい
BTOOOM!オンラインは結果の大半が実力で決まるゲーム。
だからこそ、運が悪いせいで負けるのは人をいらだたせる。
普段なら3位で入賞だったのに、残り10秒でキルされて5位に落ちたとか、そういう負けでイラッとしてしまう。
もちろんいい方向に運要素が絡む場合もある。何もできなかったのに、トップ者が周りをキルしまくり、棚ぼたで2着をとれたり。

ようはそういうことが割と頻繁に起こるのだ。

 

そして、同じようにプレイしてても3連敗することはあるし、5連続で入賞するということもあり得る

それを心に留めておくことによって、運要素で負けても「ま、こういうこともあるよね。次、次」と気持ちを切り替えることがしやすくなる

 

コツ5  地形によってタイプを使い分ける


人によって、この地形はウォーカーだと動きづらいなとか、トラッカーなのにめっちゃ発見されて死ぬなあとか、そういう合う合わないを感じることがあるかもしれない。

僕の場合は

半島、市街地 ・・・・・・ウォーカーで動きまくってキル狙い

採石場   ・・・・・・ウォーカーで銀の箱狙い
監獄 ・・・・・・トラッカーで物資回収作戦
としている。

 


最後に  B玉の使い道


無課金でやるつもりならB玉の使い道は良く考えたほうがいいだろう
特にこのゲームは「スキルユニットを手に入れて、強化して電源レベルを上げる」ということが、勝つためには重要になってくる

そのため、スキルユニットをいかに手に入れるかは重要になってくる。
それを念頭において、使い道を列挙すると

・コスチュームガチャは引かない
・金のケースやプラチナケースは就寝時に開けるよう取っておく
・スキルガチャはSTAGE到達記念で半額になっているときにひく
・できるだけSTAGEが上になってから引く(STAGE1で私は4回引いたが、今思えばとてももったいないことをしたと思う)

 

 

 

 

 

 

死が怖いと無限ループで悩んでしまうので「死」を怖いと思う原因をまとめた  

死を意識すると、激しく焦燥感に襲われる
今僕はとても幸せだと思っている。高校を卒業し、進路を決めた今、やりたくないことはほとんど拒否し、やってもいいことだけを選択できる状況にある
1日をいくらでものんびり過ごすことができるし、ソシャゲに時間をうんと使うことができる

だが時々ふっと「死」が頭をよぎることがある
現状がいくら幸せで満たされていても、あと20000回、日付が変われば・・・・・・・

死を考えると、いろんなことが頭に浮かぶ。
浮かぶのはいいのだが、毎回同じことを考えては、結論が出ていないで終わることが多い。
これではいつまでたっても死について自分の結論を出すことはできない。

そこで、今回の記事では「なぜ死が怖いのか どんな焦燥感に襲われるのか」 について、自分が思ったことをまとめる
死についてはまだ結論は出せていないものの、同じく死について無限ループで悩んでいる人への手助けになればと思う

※ちなみに僕は宗教とか哲学はまったく知りません


目次

 


Qなぜ死が怖いのか  理由を述べよ

A死んだら今現状存在する意識がずーっとなくなるから 

 

今の生活に何一つ不便な点はなく、やりたいことはまだどんどん出てくる。この状態は、考えたり、感動したりする自分の意識があってこそ幸せなことだ。
それがなくなるのはとても怖い。というか嫌だ。80年じゃなくて、800年くらい生きていたかった。

意識がずーっとなくなるという、「ずーっと」の部分が大事だ。
意識がなくなるけど、3日後にはまた生き返ると分かっていれば、死ぬのは怖くないと思う。
1年でもそこまで怖くはない。
でも10年とか、100年とか、100000000000000000000000000000年とか、途方もなさすぎるほど意識がなく、何もできない感じない日々が続くのは本当に嫌だ。

死について考えたときに思う焦燥感は、大体これが原因だ。


死を考えることで、意識がなくなること以外にどのような焦燥感を感じるか

◇過去の自分も失いつつある  日記を書いたほうがいいんだろうかという不安

小学生の時に、好きな子の机を運ぶだけで幸せだった感情は思い出せるだろうか?
中学生の時に好きな子のことを考えていた日々を詳細に思い出せるだろうか?

僕は思い出せなかった。そしてそれはとても怖いことだと思った。
20年もの間生きてきて、自分の身になったものはほとんどないのではないかと思った。

 

これが50歳になったとき、今の自分のことをほとんど思い出せないのではないかと思うと、無性に今感じていることを形として残しておきたいような気がする
そこで日記を書こうかと思うのだが、これがなかなか続かない。仮にこれから60年間日記を書いても、それを読み返すことになんの意味があるんだろうか。どうせ死ぬじゃないかと思ってしまう。

 

たいていはここで議論がストップし、日記を書くこともなくまた後になって日記を書いたほうがいいのでは?と思うのだがさすがに時間の無駄だ。
「過去の自分を失いたくないから」という理由を頭に入れておくことで、当時の心境を綴っていけるのではないかと思う


◇家族(特に親)が死んでしまったら、とても後悔するのではないか  なにか映像とかに残したほうがいいのでは?


僕は写真や動画をほとんど撮らないほうだ。そのため、親や兄弟、友人の写真は一枚もない。自分の写真もない
しかし、いつか思い出したいときにそれでは思い出せないのではないか? 
例えば親が死んだ後、動画を見て、あの時は背中を押してくれたなとか、いつも食べていたハンバーグはおいしかったなとか、思い出せるかもしれないのに、全然とってない。撮ったほうがいいんじゃないか?いやしかし、面倒だな・・・・・・

 

たいていはここで議論がストップする。僕の意見としては、動画をとりたいと思う人は動画をとればいいし、面倒な人はとりたくなったら取ればいいと結論付ければいいと思う
ちなみに親孝行してあげればよかったと思う人もいるだろう。それも同様にやりたければやるでいいと思う


◇自分ではコントロールできないことで、自分の生命が危機に陥ったらどうしよう

戦争が起きたらどうしよう
突然知らない人が無差別殺人で襲ってきたらどうしよう
地震がきたら
寝ている間に火事が起こったら


戦争に関しては調べたい人は調べればいい。もしかしたら戦争が起こってない国に移住できるかもしれない
他の三つは対策しようがないのであきらめる

 

◇一日がどんどん早く過ぎるんじゃないかという不安

「一日が早い」で検索すると一番上に出てくる記事がある。面白くまとまっている

www.mazimazi-party.com

 


一日が長ければこの不安は解決・・・・・・・というほど単純な問題ではない気がするものの、充実した一日を送った日は「死」をほとんど意識しないので精神的に楽だ。
毎日違うことを、興味のあることを臆せずやろう。一日を長くするために。


まとめ    死について十分考えたのであれば、死を考えない方法を模索してもいい
     

死ぬことを考えるのは辛い。疲れる。何をするにもつまらなく感じる

なので、できるだけ死を考えないほうが良いことが多い。
死を考えないようにするのは、現実逃避のような感じがするが、もう充分死を意識し、対策を立てようと思っているのだから、これ以上死を考えてもデメリットの部分が残るだけだ。

今の現状にとても満足しているのであれば、死がなぜ怖いかをつきつめるより、どうやったら死を考えずに済むかを考えたほうが楽に楽しく生きられるだろう。
「死ぬのが怖い」について、結論を出す記事はほとんどないが、「死を考えないようにする」方法はググればいろいろ出てくるのでそれを参照するといいだろう。

 

少々暗い話になってしまったが、お付き合い感謝する