にーとの効率化

ずっと夏休み

なんか上手くいってるけどだりい

8月でやろうと思っていたことは2つだった。

 

バイトを始めることと、業務に慣れること  (やらなければならないこと)

天鳳(麻雀)で打ちまくり、上達し8段~9段になること (やりたいこと)

 

今月はもう終わりだが、運よくどっちも達成できた。

仕事は嫌でもないし、天鳳は好調。

 

上手くいっている・・・・・・はずなんだけど、なんでか落ち込むというか憂鬱な時がある。

ということで本記事は自分の精神分析というか愚痴メインの記事

 

落ち込む内容を列挙してみる

 

そういや卒論全然進んでないな

8月は最初から捨てるつもりだった。バイトに慣れるのも大変だろうし、それに加えて卒論も頑張るなんてのは、自分に期待しすぎもいいとこだったからだ。

なんで今月卒論できなかったのはむしろ予定通りで、バイトに慣れた今、9月以降やっていけばいいはず

なんだけど、進んでないことに不安を覚える。なんとも非合理的な心だと思う

 

卒論がだりい

9月から卒論に取り組むことは予定されている。

しかしだるい作業の連続である卒論にまったくやる気が出ない。

 

大卒という資格の必要性が自分の中で相当薄い。

しかし僕の生き方をかなり寛容に見てくれた親が「卒業だけはしてほしい」というので卒業を目標にしている

 

当たり前だが卒論作業には時給が発生しない。無給だし、成果は出にくいし、作業もつまらんというか面倒。

 

そしてそんな愚痴を言う自分も嫌になる。自分の人生にケチをつける自分ではいたくなかったのに・・・・・・と

 

死の恐怖 今日も一日が早かった

週3 一日6時間で働いて、週4は休み。一日の大部分は天鳳。時々漫画アニメ

結構理想的な生活を送れていたのだが、一日が過ぎるのが早い印象だった。

 

一日がもう終わる=また残り20000日の人生のうち、1日が過ぎてしまった

という事実が強く再確認されて、否応もなく焦りを覚える

 

おそらく一日が楽しいことでたくさん&仕事で自由な時間が3分の一減った

というのがあって、そう感じるんだと思う

仕事が充実していても、やりたいことに邁進していても、なかなか死の恐怖は消えてくれない。

うーむ

 

まとめ 卒論消えて

 

こんなところかな

順風満帆だと自分では思っているけど、上手くいってるからといって憂鬱が消えるわけではないんだなと。特に死の恐怖

 

はやく卒業してえ。