10月分の給料と、バイトの仕事内容の選び方

10月祝日ヘルプが一回だけあって、月14日、計125時間労働

給料は12万3600円だった

 

意外に多かった。いや、終盤は台風の印象が強すぎて、早めに終わることも多かったから、10万行くかなーくらいに感じてたので

 

lazyandshortest.hatenablog.com

 

金土日シフトなので、台風直撃だった。

 

時給上がってた

これは僕が良い働きをしたから・・・ではなく、全員。

時々自分のバイト先の求人を見かけるんだけど、自分が応募した8月より20円高く募集してたので、

「これ、どうなるんだろう。以前からは言ってた従業員の時給も上がるんだろうか・・・。まあいいか」

みたいに思っていた

 

明細見たらちゃんと上がってた。時給20円、深夜だと35円アップ

微々たる額といえば額だが、100時間くらい働くと積もる。10月分は2900円多めにもらえる。天鳳でいえば5カ月は課金できる

 

暇な仕事は避けたほうがいい

勤続3カ月。

仕事している間の時間も短く感じるようになった。

 

新しく覚えることもだいぶ減った。とても楽。

 

仕事に慣れてくると、逆に忙しくなってほしいと思うようになった。

暇だとすることもなく、といってもサボるわけにもいかないので、適当に掃除するわけではあるが、掃除よりひたすらオーダーをさばいているほうが、いつのまにか時間が経ってて楽。

 

勉強ができるようになってきたら、定期テストが楽しみになるみたいな感じに近い。

 

そういう意味では、暇な仕事よりバリバリやる仕事を選んで、さっさと仕事を覚えるのが一番良いのかもしれない。

 

まあ暇な仕事でも、暇な時間はスマホをいじってられるとかなら最高なのだが・・・

現実味がない。

 

もちろん、仕事を早めに覚えられたのは自分にできる仕事内容であったことと、優しく根気よく教えてくれる先輩方に当たったのも大きいのだが、

「暇な仕事を避ける」というのはバイト選びの一つの指針になるんじゃないかと思う。