働いているときの時間の遅さ対策

暇な時は時間が経つのが遅い。

かといって仕事中はスマホをいじっていいわけもなく、仕事をしているふりをしなければならない。

 

そういう暇でやることも特にない時に、我々はどうやって時間をつぶせばいいのだろうか

 

というようなことを仕事中ずーっと考えて、多少はまとまってきたので書いておこうと思う

 

脳内で音楽をかける

夏にゼミの合宿があった頃、単純作業を延々と繰り返す暇な時間があった。

合宿先は北海道で、とても静かだったので、そういうときに頭の中で音楽をかけるというのをやっていた。

音楽をかけるメリットは、単純作業でも音楽を聞きながらだとノリノリでやれること。

 

ただ、周りの環境がうるさいとできなかったりする。そう、バイト先がカラオケ屋だったりすると・・・

 

自分にクイズを出す

なんかもうクイズはてきとーでいい

アからはじまる食べ物とか

 

今まで見たアニメを古い順から考えるとか

 

 

ブログ記事を考える

そうや!ブログ記事を考えればいいじゃん!と思った。

でもいざやってみると、思いつかないんだよなー

そもそも、ネタを思いついたらその場で書くようにしてるから、思いつこうとして思いつくわけじゃない

いかに辞めるか考える

 暇で時間のたつのが遅い=現状の働いている状況に不満を抱いている

 

ということなので、そういう切実な問題を一生懸命悩んでいると時間が経ちやすい。

 

まあ、そう簡単には辞めないけど、いかに楽しい方向に人生の舵を切るかってのは、ちょくちょく考えていったほうが良いと思う

 

まあ今のところこんな感じ。

また思いついたら追記する予定