DORA麻雀が人気を取り戻す方法

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9/28(木)の深夜2時のロビー様子。

 

DORA麻雀が過疎っている

過疎ってますね

DORA麻雀は好きなので、今後も発展していってほしい。
そこで、今回はどうすればDORA麻雀が人気をとり戻せるのかを考えてみた

このブログに書くんじゃなくて、運営にメールしたらどうでしょう

きっと運営もこのブログを見てくれてるさ

一日400PVしかないのによくそんな自信が出てきますね

 

目次

 

 

DORA麻雀の強みとはなにか

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まず最初にDORA麻雀の強みについて、再確認しておこうと思う

はい

DORA麻雀の強みは、ネットでいつでも賭け麻雀が楽しめるということだ。

強みも何も当たり前のような気がしますが。

DORA麻雀を長く打っていると忘れがちになるが、ネットで賭け麻雀ができるなんて、かなり画期的だった。

賭け麻雀をしたければ雀荘にいくしかなく、近くに雀荘がなかったり雀荘にいくまとまった時間が取れなかったりする人は、賭け麻雀がしたくてもできない状態だった。

 ネット麻雀=賭けないお遊び麻雀といわれていた時期もありましたね

 しかしDORA麻雀はネットで賭け麻雀ができる。雀荘は一部地域の人からしか収益が見込めないが、DORA麻雀は全国の麻雀好きを顧客にできる。

そう考えるとDORA麻雀はすごいですね。

そしてDORA麻雀はネット賭け麻雀界でNo.1。本来は過疎るわけがないのだ。

 

ではなぜ過疎っているのでしょうか?

 

 

運営が無能だからだ!!!

 

・・・・・・

・・・・・・

 

それが言いたかっただけなんてことありませんよね?

そ、そんなことないぞ。DORA麻雀は素晴らしいということの再確認をだな。

さて、ではそろそろ人気を取り戻す方法にいきましょう


新規ユーザーを減らさないためにすべきこと2つ

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DORA麻雀のプレイヤーは3種類に分けられる。
新規ユーザー(まだDORA麻雀に登録していない層も含む)
DORA麻雀レギュラー 
引退気味プレイヤー(トーナメントだけ出るプレイヤーや、役満キャンペーンのみ打つプレイヤー)

ブログ主は、3麻で勝てなくなった引退気味プレイヤーですね。

最近はトーナメントも勝てないがな。
これらのプレイヤーそれぞれに対して、有効な環境づくりをしていかなければならない。
まずは新規ユーザーをどうやってDORA麻雀に引き込むかを説明する

お願いします

新規ユーザーを増やすことは、DORA麻雀にとって一番大切なことだが、実はこれが一番難しい。

DORA麻雀はなんとなくうさんくさいので仕方ありません。

新規ユーザーを増やすためには、まず現状のDORA麻雀の評判を挙げなければならない。
すでにDORA麻雀をプレイしたことのあるプレイヤーを引きこんで、満足のいくサービスを提供する
→DORA麻雀は良いぞという情報が流れる
→情報を見た新規ユーザーが引き込まれる
→より活気づくという流れになる。

しかし今のDORA麻雀のサービス内容は良いとは言えない。
なので現状は最低限新規ユーザーを増やすのではなく、減らさないような努力が必要だ。


HPをまめに更新

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クレカで入金復活はできるだけ急ぎたいが、それ以前に情報更新が疎かすぎる。
まずHPの入出金方法に赤文字で現在はクレカが使えないこと、10月ごろに復旧見込みだということを記載するべきだ

クレカで入金しようとしたのに、入金項目になくて面倒になったユーザーも多そうです

さらに、入出金方法の部分に現状利用できる入金方法は全部記載すべきだろう。
クレジットカードとi-wallet しか説明がないのは甘すぎる。


質の良い情報源を増やそう

 

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新規ユーザーは実際のところDORA麻雀ってどうなの?と疑問を抱えている

ブログ主も1月ごろはそうでした。

「DORA麻雀」と検索してみると、古い記事が上位に来る。
2018年更新の記事が上位に来るくらいでないと、情報止まっているし過疎ってるのかな?と思われてしまう
動画に至っては2018年に更新されたのは3つしかない。

 

オンラインカジノでの逮捕例の影響は大きいです

 

あれは不起訴になったのだから、そろそろブログや動画が増えてもいいと思う。
新規ユーザーが安心して入ってこれるような仕組みづくりとして、ブログや動画に力を入れるべきだろう。

まあ未だに、暗刻戦のチケットもらえるみたいな文でDORA麻雀に登録させるブログとかも残ってますしね。
質の良いブログが出てきてほしいです。

質の良いブログには、DORA運営から声をかけるのも重要だろう。
つまるところ、DORA運営はこのブログに報酬を支払ってだな・・・

今までの話はそういうことだったんですか!?

レギュラーを引き留めるためにすべきこと

 

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場所代を1ドル払うたびにプレイヤーポイントは1増える。

 

これは自分の話になるが、すでにDORA麻雀へ払った場代が20万を超えているにもかかわらず、DORA麻雀からトーナメントチケットが配られるなどの、特典のようなものが一切なかった。

Q&Aにはプレイヤーポイントを貯めるとVIPトーナメントに参加できると書かれていますが、プレイして9か月たってもVIPトーナメントを見たことはありません

 

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実際は役満ボーナスを全額受け取れる権利がもらえる、プレイヤーポイント1000以上からは、特に何もないということなのだろう。

しかし、これは非常にまずい。レギュラーはなにもしなくてもDORA麻雀を打ち続けてくれるなんて大間違いだ。

雀荘が高い場代なのになぜ廃れないのかというと、客に手厚い接客がなされるからだ。また来てやるかと思わせる何かが、DORA麻雀には圧倒的に足りてない

つまり、もっと私をお客様として大事にしてくれってことですね。

そういうことだ。毎日DORA麻雀で打ちたいと思わせるなにかがないといけない。

そこで、プレイヤーポイントを一定数貯めた人には、がんがん特別待遇するべきだろう

例えば、プレイヤーポイント1000以上の人、5000以上の人、10000以上の人それぞれに限定の無料トーナメントを開くとか、
プレイヤーポイントを100貯めるごとに、トーナメントの参加チケットを配るとか

オンラインポーカーでは当たり前のように行われていますね

 

別にプレイヤーポイントに限らなくてもいい、単純に毎日打ちたいと思わせるプロモーションを開いてもいい。
毎日8$卓以上の3麻を10戦以上打つのを、7日連続で行うと、皆勤賞として10$もらえるとか

雀荘のプロモーションに近いですね。

逆に役満ボーナスはやめるべきだろう。

役満ボーナスだけ打とうとするプレイヤーが増えてしまうし、役満ボーナスがない時に打つのは損だと感じる人も出てくる。

毎日多くの卓が稼働していることがDORA麻雀にとってもユーザーにとっても好ましい状態のはずだ。なぜその逆を推し進めてしまうのか

偉そうに言ってますが、役満ボーナス反対というのは、ブログ主が高レート打てない僻みだったりしませんか?

そ、そ、そんなことあるわけななな


引退気味レギュラーをレギュラーにする魔法のトーナメント

 

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888pokerが8月から2か月間行っていた条件付きフリーロール  5nl以上のキャッシュゲーム(DORAでいう1ドル卓サンマくらい) をある程度プレイすると参加チケットがもらえる。

 

 

引退気味のレギュラーを、毎日打ってくれる優良お客様にするために、賞金額の多い条件付きフリーロール(無料)トーナメントを、開催するのがいいと思う。

条件付きフリーロールトーナメントを開催することは、新規ユーザーを増やすことにも、ヘビーユーザーを増やすことにもつながる

条件つきというところに、罠の香りがします

そんなうさんくさいものではない。

まず条件付きフリーロールとは何かというと、そのトーナメントに参加するチケットを条件付きで配布し、参加費はそのチケットだけという形式のトーナメントを指す。

例えば、8ドル卓以上のサンマを10戦以上プレイすると、そのチケットがもらえるとしよう。

8ドル卓以上の3麻をプレイすると、大体10戦で一人当たり3$ほどの場所代をDORA運営に払うことになる。
そのうち2ドルほどをDORA運営はフリーロールトーナメントの賞金に充てる。

トーナメントに100人参加登録すれば、賞金は200ドル  こういったトーナメントを毎日行うようにする

DORAユーザーからすれば、毎日10戦だけ打てば、おまけでトーナメントに参加できるからハッピー

DORA運営からすれば、トーナメントに参加したいユーザーが場所代を払ってくれるようになるのでハッピーということですね

その代わり、現状行っているトーナメントは無料、有料問わず廃止すべきだろう。

現状のトーナメントはDORA運営の収益に全く貢献していないし、3麻を打たなくても参加できるトーナメントが、期待値的に最もおいしい。
3麻は打たなくてもいいやと思うユーザーが増えてしまう。

なので運営は一刻も早く3麻とトーナメントを連動させる条件付きフリーロールトーナメントを主体にすべき

トーナメントが廃止されたら、トーナメントしか出てないブログ主が困ると思いますが 

、自分に都合の良いものだけは批判しないなんて、かっこ悪くてできないね!

本音はなんですか?

最近のトーナメントは強い人ばっかりで勝てないから、いろんな人が参加できる条件付きフリーロールトーナメントの方が都合がいい。お金が欲しい

かっこ悪いですね


細かいけど大事なこと4つ

 

予約するときに対戦相手が見えないマッチング形式にしよう

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天鳳の予約ロビー  右の数字が稼働人数 左の数字が待機人数



マッチング形式ならよほど人が少ないレート帯でなければ、コンビ打ちなどは成立しない。天鳳の予約ボタンのように、待機人数、稼働人数をレートごとに記載しておけば、待機ロビーもすっきりする

卓を立てる、立てない問題もこれで解決します


和了したときの伏せ牌をどうにかしよう

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観戦時の伏せ牌は不正防止のために仕方ないとは思うが、和了した際の伏せ牌は本当にどうにかしたほうがいいと思う。

あの伏せ牌を見た瞬間、新規ユーザーのほとんどは困惑するだろうし、離れていってしまう要因にもなる

ブログ主はデビュー戦でメンチンの数え役満に振り込み、一部伏せ牌で訳が分からないという強烈な洗礼を受けました


グラフィックをどうにかしよう

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麻雀の魅力の一つとして、牌姿が見ているだけで楽しいというのがある。

メンタンピンイーペーコ― 、ホンイツトイトイ、食い散らかしたバック仕掛け1000点 

組み合わせが他のボードゲームより多く、手牌を見るだけで、わくわくする人も多いだろう。

バック1000点に喜びを感じるのは、一部の人達だけだと思いますが

リアル麻雀も、天鳳も、Mjもそうだが、グラフィックがきれいだ。打っていて気持ちいいし、見ていてもなかなか飽きない。

しかしDORA麻雀は牌のグラフィックがごみなので、麻雀の魅力をだいぶ削いでしまっている。まあグラフィックに関しては、DORA運営だけではどうにもならないのかもしれない

logic社とは関係のないmahjongclubのグラフィックもあまりよくありませんし、そういうものなのかもしれません

 

チャット機能をロビーに実装

 

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対局中のチャットはあまりいらないような気がするが、ロビーにはチャットを付けて、ワイワイやってもらったほうがいいと思う。

人間は繋がりたい欲求が、多寡あれど誰にでもある。
DORA麻雀にログインすれば、とりあえず知り合いに会えて、会話できる居場所になれば、雀荘のネットバージョンにすることができる。

チャット機能を前面に押し出したネット麻雀は現在あまりないので、DORA麻雀じゃなくても人気は出そうです。


まとめ

長くなったので、内容をまとめてくれたまえ

 

1運営は無能!
2新規ユーザー獲得のために自分のブログをDORA麻雀は大切にすべし
3自分は高レート打てないから、役満キャンペーンも廃止!
4トーナメントのレベルが上がって勝てないから、今のトーナメントも全部廃止!の四本です

 

・・・おいおい、まとめから読む読者がいたらどうするんだ。

 

では、まとめから読む読者さんのために、本文が読みたくなるまとめをお願いします

 

 

 

今回の記事では、右の妹が脱ぎます!

脱ぎません!!!

 

よかったら15円投げ銭していってね!  

今回の記事で投げ銭にする人はいないでしょうね。お疲れさまでした

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